画像リクエストビルダー
モデルを選んでパラメーターを入力すると、実行可能なリクエストとコードがその場で生成されます。表示するのはそのモデルが対応するパラメーターだけで、上限、列挙値、エラーメッセージはすべてゲートウェイの検証コードから取得しています。
model必須GPT Image 全モデル
prompt必須空にはできません(前後の空白は除く) · 公式上限 32,000 文字size任意辺は 16 の倍数、1 辺 ≤ 3840総ピクセル数 655,360–8,294,400、長辺と短辺の比 ≤ 3:1。条件を満たさない場合は生成前に 400 を返し、課金されません。
quality任意既定は auto、そのまま転送段階が高いほど出力トークンが増え、費用も高くなります
n任意1–10(公式の範囲)1 枚のみ対応のグループもあります。まとめて生成する前に確認してください
background任意既定 autooutput_format任意既定 pngmoderation任意既定 auto。low でも安全チェックは無効になりませんimage任意1–16 枚(公式上限)0 / 16
参照画像がある場合は POST /v1/images/edits を使います。リモート URL は 1 枚 ≤ 25 MiB で、image/* を返す必要があります
指定しても効果なし
response_format常に b64_json を返します。省略してください
partial_images段階的な画像イベントには対応していません。省略してください
curl https://api.hop-base.com/v1/images/generations \
-H "Authorization: Bearer $HOPBASE_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{
"model": "gpt-image-2",
"prompt": "白背景の商品メイン画像:ステンレス製の保温ボトル、やわらかなスタジオ照明、被写体を中央に配置",
"size": "1024x1024"
}'$0.006–0.0528
auto は未計測のため、low–high の範囲 × 1 枚で試算(出力 $30/100 万トークン)
公式価格での試算。実際の課金額 = 公式価格 × グループの倍率
このモデルの Schema を見るJSON Schema全モデルのインデックスOpenAPI 3.1
…
機械可読な契約
ビルダーが使う仕様は、JSON Schema(draft 2020-12)と OpenAPI 3.1 でも公開しています。コーディング AI は Schema にもとづいてリクエストを生成し、自己チェックできます。必須項目、型、上限、列挙値、条件付きルール(Gemini の段階ごとの枚数上限など)、400 を返すフィールドがすべて含まれ、x-hopbase には利用可能なグループ、公式価格、データの出典も付いています。
/spec/models/index.json: すべての画像生成モデルの契約インデックス/openapi.json:POST /v1/images/generationsとPOST /v1/images/edits。リクエストボディは各モデルの Schema を参照します
/spec/models/gpt-image-2.json· ビルダーで開く/spec/models/gpt-image-2.5-flare.json· ビルダーで開く/spec/models/gpt-image-2.5-sunburst.json· ビルダーで開く/spec/models/gemini-3.1-flash-image.json· ビルダーで開く/spec/models/gemini-3.1-flash-image-preview.json· ビルダーで開く/spec/models/gemini-3-pro-image.json· ビルダーで開く/spec/models/gemini-3.1-flash-lite-image.json· ビルダーで開く/spec/models/gemini-2.5-flash-image.json· ビルダーで開く/spec/models/seedream-5-0-pro.json· ビルダーで開く/spec/models/seedream-5-0-lite.json· ビルダーで開く/spec/models/seedream-4-5.json· ビルダーで開く
データソース:パラメーター仕様は spec/openai.json、spec/gemini.json、spec/seedance.json(ゲートウェイのプラグインが検証コードからエクスポート)と spec/official.json、価格は公開料金 API のスナップショットから取得しています。費用はすべて公式価格での試算で、実際の課金額 = 公式価格 × グループの倍率です。